トランプとネタニヤフの思惑は
イランの指導者たちを一撃し
さくっと民主化させて終わる算段のはずだった・・・
がしかし、、、
待ってたのは泥沼の報復合戦。
アイアン・ドームによって
鉄壁の防御を誇るイスラエルも
今や窮地に立たされているようやし。
イランが放つ格安ドローンの群れに
高価な迎撃ミサイルはついに底をつき始め
さらに広範囲をなぎ払うクラスター弾への対応が追い打ちをかける。
テルアビブの市民たちは今
シェルターと背中合わせの出口なき日常を強いられているという。
そもそもイランのイデオロギーでは
苦難や困窮は「聖なる抵抗」でしかなく
国民がどんだけ疲弊しようが
体制維持とメンツのためなら関係なし。
ま、ネタニヤフ政権も同じようなもんやどね。
完全に他人事やけど
トランプはどう落とし前をつけるんやろね?
ホルムズ海峡の行く末は如何に。
そして、この星は何処に向かうんやろか?
PS.
というようなことをUPした途端に・・・
イラン、ホルムズ海峡「2週間の安全通航可能に」 外相表明!?
まさかのニュースが飛び込んできた(驚)
□□□ 東雲乃呟 □□□□□□□
サウジアラビアが計画していた
大都市プロジェクト「ザ・ライン(THE LINE)」は
全長「170km」から「2.4km」へ大幅に計画が縮小されてたとか。。。
とはいえ、、、
「2.4km」でも凄いけどね。
