東京モーターショー2013 第6弾 車ばっかりじゃ飽きると思いますのでちょっと休憩入れますね。

東京モーターショー2013 スズキ suzuki (3)

こうも毎日毎日車ばっかり見続けてたら
皆様もさすがに飽きちゃいますよね?


ってことで、本日はちょっと車から離れて
休憩を入れたいと思います(笑)

まずはスバルブースから行ってみましょう。

東京モーターショー2013 スバル

東京モーターショー2013 スバル subaru (3)

東京モーターショー2013 スバル subaru (1)

東京モーターショー2013 スバル subaru (4)

以上、スバルチームでした。

続きましては第1弾でもご紹介したスズキブースです。

東京モーターショー2013 スズキ suzuki (1)

東京モーターショー2013 スズキ suzuki (2)

東京モーターショー2013 スズキ suzuki (4)

この女性は若き日の浅野ゆう子に似てますよね。

東京モーターショー2013 スズキ suzuki (5)

東京モーターショー2013 スズキ suzuki (6)

東京モーターショー2013 スズキ suzuki (7)

以上、世界一の中小企業スズキブースからでした。

最後にご紹介するのはホンダブース。

東京モーターショー2013 本田自動車 honada (1)

東京モーターショー2013 本田自動車

以上、ホンダブースでした。

前回2011年の時のホンダブースは
過去最高に素晴らしいエンターテイメント性のあった
プレゼンテーションが展開されてたんですが、
今回のホンダのプレゼンはかなりトーンダウン。

前回は車が楽しく活用できるシチュエーションを
音楽とダンスありのミュージカル風演出で
ディズニーランドのアトラクションのように
楽しめたんですが、

今回のテーマは「枠にはまるな」。

かなりエンジニアよりな目線のプレゼンで、
ホンダの新しいことにチャレンジする職人気質を
訴えかけるようなプレゼンテーション内容で、
見てる者からするとワクワク感は全然なかったかも。

でも、ホンダのエンジニアの人たちが見れば
きっと精神的に鼓舞されたことでしょうね。

東京モーターショー2013 tokyo motorshow2013

さ、東京モーターショーのレポートはまだまだ続く予定です。

東京モーターショー2013 第1弾 最初にご紹介するのはSUZUKIブースから。
東京モーターショー2013 第2弾 三菱自動車のConcept ARは可愛くダンシング♪
東京モーターショー2013 第3弾 三菱で見つけた壇蜜似のコンパニオン。
東京モーターショー2013 第4弾 最強の呼び声高しBMWのコンパニオン軍団。
東京モーターショー2013 第5弾 着せ替え出来る車?ダイハツKOPEN。
東京モーターショー2013 第6弾 車だけじゃ飽きるのでちょっと休憩。
東京モーターショー2013 第7弾 洋風コンパニオン vs 和風コンパニオン対決。
東京モーターショー2013 第8弾 世界一の中小企業スズキブース第2陣。
東京モーターショー2013 第9弾 あのインフィニティ・エマージは何処に?
東京モーターショー2013 第10弾 締めは世界のトヨタで決まりです。

さて、いつもの如く話がぴょんと飛びますが、
25日にセゾングループ創始者だった堤清二氏が
86歳でお亡くなりになりました。

バブル時代にはパルコやファミリーマート、
無印良品、クレディ・セゾン、ロフト、西友など
名だたる企業を生み出して一世を風靡しましたが、

バブル崩壊後、不動産開発の西洋環境開発、
ノンバンクの東京シティファイナンスの多額の負債が
本業であった流通業を大きく揺るがし、
結局2001年にセゾングループは事実上解体され、
その存在は今や跡形もありません。

しかしながら、堤清二氏が生んだ無印良品や
ファミリーマートは今やグローバル企業として
その存在価値を高めようとしています。

合掌

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