備・Windows 回復ドライブ & システムイメージ作成。

RUF3-K32GB-BL [USBメモリー バリューモデル USB3.1(Gen1)/USB3.0対   応 32GB ブルー]

自力で頑張るしかない。


工房テラの淡路社長に
おんぶに抱っこだった
我がオーダーメイドパソコン。

独り立ちのいま
コチラでレポートした通り
SSDにも寿命がある!
ってことを思い知らされ

また監視アプリの
CrystalDiscInfoも
万能ではないということで

OSの入ってるCドライブに
再び予期せぬクラッシュが
発生したときのことを想定し
リカバリーディスク?
否、回復ドライブを作成しとくことに。

※今はリカバリーディスクと言わず
「回復ドライブ」と呼ぶみたい。

で、用意したのがコチラ。

RUF3-K32GB-BL [USBメモリー バリューモデル USB3.1(Gen1)/USB3.0対   応 32GB ブルー]

BUFFALO / バッファロー
型番:RUF3-K32GB-BL
USBメモリー バリューモデル
USB3.1(Gen1)/USB3.0対応
容量:32GB
色:ブルー

最近は保存容量が増えて
32GB以上のUSBメモリーが
推奨されてるらしい。

回復ドライブの作成方法は
コントロールパネルから
「回復ドライブの作成」を選び
なすがままに先に進むだけ。

RUF3-K32GB-BL [USBメモリー バリューモデル USB3.1(Gen1)/USB3.0対   応 32GB ブルー]

およそ2時間で完成。

大事BOXの抽斗の中へ。

続いては・・・・・

保存アプリを復元してくれる
システムイメージについては
500GB SSDのDドライブに保存
さらにプレミアム2TBで契約をした
Googleドライブにも同期
※プレミアム2TB=年間13000円

フォルダ名:WindowsImageBackup

バックアップの更新は・・・

毎週木曜日21:00~

なお、Cドライブが
万が一クラッシュした場合は
コチラを参照にして復元するべし。

回復ドライブ・システムイメージの使用方法【Windows10】

以上、なるべく使わんで済みますように(汗)

 

□□□ 東雲乃呟 □□□□□□□

義経、涙々。。。

因みに吾妻鏡によると
静御前は男子を産んだため
その子は由比ガ浜に捨てられ
静御前は母の磯禅師とともに帰洛したという。