魔法の水に引き続き・・・
6年前より愛食している
工藤孝文医師考案の
煮干し:10g
鰹節:30g
昆布:10g
緑茶:5g
納豆やサバ缶、サラダなど
ありとあらゆる食材に振りかけて
塩分摂取をできる限り低減させてきた。
がしかし、、、
Geminiくんによると
納豆やサバ缶にかけるのであれば
あと2種類追加すべきとのアドバイスあり。
それが冒頭画像の・・・・
魔 法 の 出 汁
煮干し:10g
鰹節:30g
昆布:10g
きくらげ:10g
しいたけ:10g
茶カテキン粉末:5g
あかもく:5g
しょうがパウダー:5g
無臭ニンニクパウダー:5g
煮干し10g、鰹節30g、昆布10gはそのままに
トイレがやたら近くなる「緑茶」を
カフェインレスな「茶カテキン粉末」に変更。
合わせてメインとなるこんな食材2種を追加した。
きくらげ
市販の乾燥きくらげを粉末化し、それを焙煎させたきくらげパウダー
もちろんきくらげは全食品の中でもトップクラスのビタミンD含有量だ。
しいたけ
市販の乾燥しいたけを粉末化し、それを焙煎させたシイタケパウダー
ビタミンDと血糖値の急上昇を抑える手助けをしてくれる。
さらにこんな食材を3種を少量追加してみた。
あかもく
フコイダンやフコイダン
フコキサンチンが豊富に含まれている。
コレで血管の老化も予防できるというわけだ。
生姜パウダー
しょうがの成分が脂質の酸化を抑え
あかもく同様に血管を守ってくるのだ。
もちろん無臭ニンニク使用だ。
Geminiくんによると
これら3種類を追加することで
こんな効果が得られるとのサディッション。
・納豆 × 魔法の出汁
あかもくの粘り: 納豆のネバネバにあかもくのフコイダンが加わり、糖質や脂質の吸収をさらに穏やかにしてくれる。
ナットウキナーゼ × にんにく: 納豆特有の酵素と、にんにくの「血流改善効果」がダブルで働き、血管が詰まるリスクを下げる。
・サバ缶 × 魔法の出汁
EPA/DHA × アホエン: サバの良質な油(オメガ3)と、にんにくの成分が合わさることで、悪玉コレステロールを減らし、血管をしなやかに保てる。
にんにくで臭み消し: サバ缶特有の魚臭さをガーリックパウダーが抑えてくれるので、より食べやすくなる。
煮干しや鰹節など、美味しい出汁には「プリン体」が含まれているが、ショウガは体内代謝を底上げするため、出汁の旨味成分を効率よくエネルギーに変え、尿酸値の急激な変動を抑えるサポート役となってくれる。
以上、お肌ぴちぴちに生まれ変われるかな(笑)
□□□ 東雲乃呟 □□□□□□□
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あと公文も良さそう。





