帰ってきてたくびれちゃん(笑)
5年も前の2020年に
サステナブル、ダークウェブ
仮想通貨、ドローン、AI
ポストヒューマンを題材にした
こんな素敵作品がNetflixで
公開されてたなんて知らんかった。
攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL: SAC_2045
SACシリーズの思想性を継承しつつ
3DCG表現で描かれる近未来サスペンスが今回の見所。
シーズン1と2をまとめて一気に楽しめた。
シーズン1
シーズン2
ときは2045年、世界は持続可能な戦争状態「サステナブル・ウォー」に突入し、元・公安9課の草薙素子とバトーらは傭兵部隊「GHOST」として各地の紛争に介入していた。
そんな中、米国の要請で再集結した彼らは、人類の思考を凌駕する存在「ポスト・ヒューマン」の出現と対峙する。
AIと人間、国家と個人、現実とネットの境界が溶ける中、9課は新たな脅威の正体と、その背後にある世界秩序の変質に迫っていく。
持続可能な戦争状態
「サステナブル・ウォー」って
いったい何のこっちゃだけど
その摩訶不思議な世界観が
未来を可視化してくれてるんだろうネ。
ネットは広大ね。 by 草薙素子少佐
草薙素子少佐の
モーションアクターを担当した
川渕かおりさんの演武。
今年7月にアニメ放送される
新作の攻殻機動隊は原作に近く
フル3DCGアニメーションじゃないのね。
原作読まなきゃだわ。
□□□ 東雲乃呟 □□□□□□□
攻殻機動隊が描く2045年の東京湾!?
こりゃ長生きしなきゃだわ(笑)

