東京モーターショー2013 第7弾 洋風コンパニオン vs 和風コンパニオン対決。

東京モーターショー2013 ポルシェ コンパニオン Porsche (2)

第6弾の休憩タイムは如何でしたでしょうか?


もしちょっと疲れたなって感じた時は
ぜひ美味しいコーヒーでも淹れて
再び東京モーターショー第6弾をご覧頂ければと。

きっと疲れが取れて癒されることと思います(笑)

 
では、そろそろ本題に戻しまして、
まずはポルシェブースから。

東京モーターショー2013 ポルシェ Porsche (3)

ポルシェのスタイルは不変ですね。
今も昔もポルシェはポルシェです。
まったくぶれることがありません。

そして、ポルシェと言えば・・・

東京モーターショー2013 ポルシェ コンパニオン Porsche (1)

あれ?

東京モーターショー2013 ポルシェ コンパニオン Porsche (5)

あれれ?

休憩終わったんとちゃうの?

って突っ込みがありそうですが、
ま、この際そこは置いときまして、

いざ洋風 vs 和風のコンパニオン対決スタートです(^o^)/

意外にぶれって必要なときもあるんです(笑)

東京モーターショー2013 ポルシェ コンパニオン Porsche (4)

和風?

かと思いきやワタクシの基準では洋風です。

何しろぶれぶれな性格ですから(汗)

東京モーターショー2013 いすゞ コンパニオンisuzu (1)

いすゞからはモナリザ風の武井笑?

東京モーターショー2013 いすゞ コンパニオン isuzu (2)

後ろの車にはまったく似合っていない衣装ですが、

もちろん洋風コンパニオンでございます。

 
続きましてはスズキブースから。

東京モーターショー2013 スバル コンパニオンsubaru (2)

この方はどこかで見たことがあるようなと思ったら

前回2011年の東京モーターショーでも
同じスバルブースにいらっしゃましたよ。

東京モーターショー2013 スバル コンパニオン subaru (1)

2年経ってかなりイメージは洋風に変わりましたね。

前回はアジアンビューティーと表現したはず。

その当時のイメージがこちら。

因みに経験が必要なナレーターと違って
モデル事務所に所属するコンパニオンが
2回続けて東京モーターショーに参加するのは
大変珍しいことなんだとか。

 
そして、いよいよ和風コンパニオンのご紹介です。

意外にもいすゞブースから。

東京モーターショー2013 いすゞ コンパニオン isuzu (3)

笑顔がとっても素敵ですねえ。

東京モーターショー2013 いすゞ コンパニオン isuzu (6)

はいからさんが通る。の世界なだけあって

女子からの支持率は一番だったような。

東京モーターショー2013 いすゞ コンパニオン isuzu (7)

大正デモクラシーな匂いがぷんぷん香ります。

そして、もう一人のはいからさんがこちら。

東京モーターショー2013 いすゞ コンパニオン isuzu (5)

衣装のカラーが違いますが、

こちらの彼女も大変人気でございました。

東京モーターショー2013 いすゞ コンパニオン isuzu (4)

真っ赤な袴がチャーミングです。

そして、足元には黒の革靴がキラリです。

以上、洋風 vs 和風のコンパニオン対決如何でしたでしょうか?

なかなか和風も新鮮で印象に残ったかなと。

東京モーターショー2013 第1弾 最初にご紹介するのはSUZUKIブースから。
東京モーターショー2013 第2弾 三菱自動車のConcept ARは可愛くダンシング♪
東京モーターショー2013 第3弾 三菱で見つけた壇蜜似のコンパニオン。
東京モーターショー2013 第4弾 最強の呼び声高しBMWのコンパニオン軍団。
東京モーターショー2013 第5弾 着せ替え出来る車?ダイハツKOPEN。
東京モーターショー2013 第6弾 車だけじゃ飽きるのでちょっと休憩。
東京モーターショー2013 第7弾 洋風コンパニオン vs 和風コンパニオン対決。
東京モーターショー2013 第8弾 世界一の中小企業スズキブース第2陣。

一眼レフカメラユーザー

さて、今回の東京モーターショー2013では
益々一眼レフユーザーが増殖していたわけですが、

iPad

なんとiPadなどのタブレット撮影者も数多く発見!

時代は確実に進化してますねえ。

さ、まだまだ東京モーターショー2013は続きます。


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