世界最強の100歳。

物も人も100年の時代。


さて、6年ほど前でしょうか
「週3回のスイム練習で
北島康介のボディを目指す!」
なんて大それたことを
呑気に語ってたようですが

最近は少し自重しまして
「背泳ぎで入江陵介を目指す!」
が、ボクの合言葉になってます。

って全然自重してないけど(汗)

で、今さらクロールから
背泳ぎメインに変えた理由を
以下2つ説明させていただきます。

ひとつはご覧の百歳スイマー
長岡三重子さんの影響デス。

長岡さんは80歳の時
水泳を始められたそうですが
メインに背泳を練習されており
100歳を越えてもなお
背筋が曲がってらっしゃいません。

しかも103歳となった今も
マスターズ水泳に出場されており
なんと26個の年齢別世界記録を
保有されてるそうなんデス。

まさに世界最強の100歳。

以前コチラ
「画家は長寿」と書きましたが
ひょっとすると背泳ぎの選手が
一番長生きできるかも!?と
仮定しまして、今後も引き続き
調査して参りたいと思います。

そして、もうひとつの理由は・・・

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この入江陵介選手の
一分の隙も無いナイスバディ。

そう言えば
同じ背泳メダリストの
寺川綾選手のスタイルも
パーフェクトボディでしたネ。

もちろん水泳選手はどなたも
ギュッと身体が絞られてますが
その中でも特に背泳の選手は
シュッとしてるように感じます。

加えてご覧のバサロキックも
ドルフィンキックに負けず
十二分に迫力ありますしネ。

以上、そんなわけで
「背泳をマスターしないで
来る100歳時代は迎えられない!」
を、スローガンに今日もせっせと
背泳ぎの練習あるのみデス。